被爆73 映画「夕凪の街 桜の国」上映会

 

映画を通して、原爆の恐ろしさや非人間性について考えるために、毎年、原爆をテーマにした映画が鳥取コミュニティシネマにより上映されています。今年は、被爆73年、「夕凪の街 桜の国」が上映されます。こうの史代作の同名漫画を映画化した作品で、広島原爆投下から10年後と現代に生きる2人の女性を通して、現在までに至る原爆の影響を描く。切なくも温かく、命の尊さを語りかけます。

(「夕凪の街 桜の国」製作委員会 監督:佐々部清 原作:こうの史代 出演:田中麗奈、麻生久美子、中越典子、藤村志保、堺正章)


日時

平成30716(月・祝)

@1030分 A14

場所

鳥取市民会館大ホール

入場料

一般前売1.000(当日1.300)、小中高前売500(当日800)

チケット取扱所

とりぎん文化会館、鳥取市民会館、鳥取市文化センター、倉吉未来中心、米子コンベンションセンター


主催

鳥取コミュニティシネマ

【連絡先】torikomi@jt4.so-net.ne.jp トリコミ
 *チケットの取り置きを希望の方は、上記連絡先にお申し込みください。
 (C)2007
「夕凪の街 桜の国」製作委員会

後援

鳥取県、鳥取市、岩美町、若桜町、智頭町、八頭町、鳥取県教職員組合東部支部、鳥取県高等学校教職員組合東部支部、新日本海新聞社


※詳細は下記チラシで確認できます↓
 
〔画像をクリックするとPDFファイルがひらきます〕

「夕凪の街 桜の国」

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