第3期鳥取市中心市街地活性化基本計画

  鳥取市では、2期計画の終了を踏まえ、平成29年度に『第3期鳥取市中心市街地活性化基本計画』を策定し、平成30年3月23日付で内閣総理大臣の認定を受けました。本計画をもとに中心市街地の再生に取り組んでいます。

  鳥取市中心市街地活性化協議会では、本計画を実現するため、中心市街地活性化に係る総合調整、調査研究、情報発信、事業推進支援等の活動を行っています。

 〔計画期間〕
  平成30年4月〜平成35年3月(5年間)

 〔計画区域〕
  鳥取駅周辺地区と鳥取城跡周辺地区を核とし、その2つの核をつなぐ
  若桜街道と智頭街道を軸とする、二核二軸を中心とした約210ha

 〔テーマ〕
  「集い、つながる、とっとりのまち 山陰東部の都市核づくり」


 〔基本方針・目標〕
  ○交流による活気のあるまち 
           自然、歴史、文化など鳥取らしさをいかした観光交流や、地域交流を通じて、
     活気のあふれる中心市街地の形成を目指す。
  ○誰もが豊かに暮らせるまち
      これからのまちを担う若者が、暮らし働き交流することを通じて、さまざまな
     世代の人々が豊かでいきき暮らすことができる中心市街地の形成を目指す。
 
  第3期鳥取市中心市街地活性化基本計画

 >>第3期鳥取市中心市街地活性化基本計画の詳しい内容、ダウンロードは
   コチラをクリック (鳥取市HP)


  >> 中心市街地活性化基本計画の認定制度 (内閣府HP)
  >> 全国の認定された中心市街地活性化基本計画 (内閣府HP)